みなさん

太田市 展示場

 

こじまみつはる です。

 

群馬県前橋市の家 House I の庭。 緑は、空間を豊かにしてくれますね〜♪

 

この現場は、工期がない中、皆さんが頑張ってくれています。

 

ダンディーで建築を熟知している営業の方。いつも柔らかく適切な現場監督さん。

3人でいろいろ話し合いながら一緒に決定してきました。

そして、様々な分野の職人さんたちがいてくれたからこそ、できた建物。

 

皆さんに感謝の気持ちでいっぱいです! ありがとうございます!!

 

 

| Mitsuharu Kojima Architects | 前橋市のこと | 20:55 | - | - |
みなも

伊勢崎 住宅展示場

 

こじまみつはる です。

 

群馬県前橋市の家 House I 。

 

板材に削り痕を残した日本古来からの加工方法。
和風の建物で見られる技法ですが、ここでは新鮮さを求めました。

 

なかなか良い感じに仕上がりそうです♪

 

 

| Mitsuharu Kojima Architects | 前橋市のこと | 09:33 | - | - |
凹凸

TBSハウジング伊勢崎会場

 

こじまみつはる です。

 

群馬県前橋市の家 House I のコンクリート壁のための型枠。

 

今回は、コンクリートに木目をコピー。

 

表面の木目にあわせて凹凸をつけ、それを積み上げ、壁をつくります。

そして、その間にコンクリートを流し込む。

 

板をはずしたとき、どんな表情になっているのか楽しみですね♪

 

| Mitsuharu Kojima Architects | 前橋市のこと | 17:18 | - | - |
群馬って

群馬のショールーム

 

こじまみつはる です。

 

群馬県前橋市の家 House I が、澄みきった空のもと上棟。

 

屋根にあがると、グルッと山に囲まれた景色。
レイヤ状に重なる濃淡のある山々。
写真を撮り忘れてしまったけれど、浅間山、そして富士山も近くに感じる。

 

群馬の空って、気持ちいいー♪

 

| Mitsuharu Kojima Architects | 前橋市のこと | 15:39 | - | - |
コンクリート

コンクリート造

 

こじまみつはる です。

 

群馬県前橋市の家 House I の工事もどんどん進んでいます。

 

コンクリート壁をつくるための型枠工事

それに向き合う職人さん。

 

シンシンと冷え込む現場。

感謝!

| Mitsuharu Kojima Architects | 前橋市のこと | 16:36 | - | - |
スタート

ショールーム

 

こじまみつはる です。

 

群馬県前橋市の家 House I の地鎮祭♪

 

地鎮祭後、地縄を確認したり、高さを確認したり。
周辺を歩き回って、いろいろ考える。
工事始めます!の地鎮祭だけれど、ギリギリのギリギリまで検討。

 

検討結果は大変になったけれど、より良い建築のために! 皆さんに笑顔のために!
| Mitsuharu Kojima Architects | 前橋市のこと | 17:35 | - | - |
ブログ

前橋 住宅

 

こじまみつはる です。

 

雑誌社から 群馬県前橋市の家 House S を掲載したいとの連絡。

 

そのお話を建主さんにお伝えしました。

 

そこで建主さんに「ブログの更新 楽しみにしてますよ。」と。

プレッシャーと共に、嬉しい気持ちを頂きました♪

 

なるべく近況が伝えられるようにがんばります! なるべくです…よ (^_^)>

 

| Mitsuharu Kojima Architects | 前橋市のこと | 11:00 | - | - |
こだわり
建築家 テレビ

こじまみつはる です。

群馬県前橋市の家 House S のテレビ撮影でのこと。

映画撮影で見るような機材が登場。

下からゆっくり上へ。
​同じカットを何度も何度も撮影していました。

曲面がつくり出す視線の広がり。
スタッフさんたちが、それを感じ取ってくれていた事が嬉しい♪
 
| Mitsuharu Kojima Architects | 前橋市のこと | 07:17 | - | - |
テレビ撮影
テレビ撮影


こじまみつはる です。
 
群馬県前橋市の家 House S でテレビ撮影がありました。

30分番組なので、撮影は二日間。
テレビを見ていると あっという間ですが。
スタッフの方々の数秒にさえもこだわる姿勢を見ることができました。

真剣さの中、みなさんの人柄もあって、雰囲気良く、楽しく撮影が進みました。
ご家族のみなさんが大活躍♪

ほんとうに お疲れ様でした!!

 
| Mitsuharu Kojima Architects | 前橋市のこと | 22:02 | - | - |
雑誌の取材
凹と凸

 
こじまみつはる です。
 
先日、群馬県前橋市の家 House S で雑誌の取材。
 
東京から編集長、ライター、カメラマンが来てくれて、1日がかりでの撮影。
 
撮影は、ご夫婦だけでなく、お子さんたちも大活躍。

丘の上での日向ぼっこが気持ちの良い時期になりましたね♪
 
良い誌面になるといいなっ!


 
| Mitsuharu Kojima Architects | 前橋市のこと | 11:35 | - | - |
真っ白な壁
前橋市 住宅


こじまみつはる です。
 
群馬県前橋市の家 House H のリビング正面の吹き抜け。

この写真に見える壁も照明器具も、実際の色は すべて真っ白です。

ただ、リビングから見えない部分に緑があって、そこに太陽光が当たると白い壁や照明器具にも色が広がるように考えました。

模型や原寸で実験しましたが、つくるのは初めてで、現象が現れるかは断言できず。
建主さんに、そう話したら「それでもチャレンジしましょう!」と。

完成すると、時間と共に、緑の濃淡がやわらかく変わっていく、そんな やさしい空間が現れました♪

3年前の今頃、建主さんとそんな決意をしました。
この時期になるとチャレンジの大切さを思い出します。

 
| Mitsuharu Kojima Architects | 前橋市のこと | 11:01 | - | - |
収納のお仕事
大容量収納 建築家


こじまみつはる です。
 
群馬県前橋市の家 House S です。

この家には、2階建ての大容量収納があります。
それは、隣家からの防音壁であり、家全体を支える構造にもなっています。
この収納によって柱や壁のない大空間を成立させています。

収納の扉は、ツヤのある白としました。
白は光を反射させ、室内奧まで空間を明るくします。
ツヤは外の景色を映し込み、感じる空間を広げてくれます。
鏡のように常に映り込むものだと落ち着かないので、壁に近寄ったときだけ映り込みを感じるようにしました。

晴れた日、心地良い青空やコンクリートテラスでの出来事が室内に運ばれてきます♪

 
| Mitsuharu Kojima Architects | 前橋市のこと | 18:54 | - | - |
テレビの放送日
前橋市 住宅


こじまみつはる です。

群馬県前橋市の家 House S の放送日時が決まりましたのでお伝えします。

日本テレビ スッキリ!!ハウジング 
7月3日(木)9時頃〜 

明日の朝「スッキリ!!」という番組内で放送されます。

視聴者は、女性が多いという事で女性目線の番組内容だそうです。
そのため、ご主人の出番が少なかったのは残念でしたが、奥様が主役で頑張ってくれました!


テレビなので、本来の設計主旨とは異なっている可能性もありますが…
製作側の切り口なので、それはそれで楽しもうかなっと(笑)

みなさんも、お楽しみくださいませ。 (^_^) /

 
| Mitsuharu Kojima Architects | 前橋市のこと | 11:16 | - | - |
テレビ撮影
テレビ出演


こじまみつはる です。

群馬県前橋市の家 House S です。

テレビ取材の依頼があり、先日、撮影が行われました。
 
スタッフの皆さんのおかげで楽しく撮影が進みました。

お子さんたちも大活躍♪

全国放送なので、お時間のある方は是非。

放送日時が決まりましたらご連絡します。

 
| Mitsuharu Kojima Architects | 前橋市のこと | 08:21 | - | - |
キズナを深める
前橋市 建築家


こじまみつはる です。

群馬県前橋市の家 House S のリビングのような空間。

多くの住宅のリビングは、外部とダイレクトに繋がっているように思えます。
家の中だけで考えると、個室はプライベートな空間、リビングはパブリックな空間。
そう考えると、大きく開くのはリビングが良いと思えます。
でも、せっかく外に開いたのにカーテンをしめ、閉鎖感を出すのはもったいない。

この家では社会を通して、住宅との繋がりを見つめ直してみました。
リビングでのくつろぎは、パブリックというよりも、あまり見られたくない状態。
服装も。気を抜いた楽しそうな笑顔も。 守られているからこそ、心が安まる。

そんなことを考え、外部と少し距離をとった開放的な空間をつくりました。
ここにいると 一緒にいる人との親しさ がより深まるのを感じます。

 
| Mitsuharu Kojima Architects | 前橋市のこと | 08:43 | - | - |
建築と寄り添う
幼稚園・保育園


こじまみつはる です。

群馬県前橋市の家 House S です。

この家の模型は、オープンハウスや3年前に開催した栃木県宇都宮市の展覧会などでも展示していたので、記憶に残っている方も多いかもしれません。


展示先では、「子供が成長したらどうするの?」と よく聞かれました。

実は、子供のためではなく、ご夫婦の実用的な要望を解決した結果なんです。


とは言え、子供たちは、要望とは関係なく、この家全体をうまく使っています。

見ていると、遊園地のように大人が決めつけた場より、自由に想像できる余白 と 何かを生み出すキッカケがある環境には、自発的に発想する楽しさがあるようです。

この家は「人と建築の関係」が、「人とモノ」以上に親密になっているのを感じさせてくれます♪

 
| Mitsuharu Kojima Architects | 前橋市のこと | 09:51 | - | - |
雑誌の撮影
新建築住宅特集 群馬県


こじまみつはる です。

先日、群馬県前橋市の家 House S の雑誌撮影がありました。

今回の雑誌は、建築専門誌です。
生活の話というよりは、建築的な空間の話をするような雑誌です。

この家の東側(写真右)は、境界ギリギリまで隣家が建ち、個室も接しています。
西側(写真左)には、ヒップホップのダンススタジオがあり、時間になると10数台の車が一斉に砂利の上をジャリジャリと音を立てて駐車します。

そのため、この家の東西壁は、一面収納にし、厚い防音壁のようにしました。

それに加え、敷地形状から奥行きの深い室内が生まれますが、開放的で落ち着きのある明るい空間になるように設計しています。

 
| Mitsuharu Kojima Architects | 前橋市のこと | 11:49 | - | - |
雑誌取材のあとに
前橋市の注文住宅


こじまみつはる です。

群馬県前橋市の家 House H です。

雑誌取材後、オモテナシをして頂きました。
お子さんがキッチンに立ち、レンコンフライをつくってくれたのです。

4歳にして、この慣れた手さばき。

お母さんとの距離が近いキッチン。
自然と自分もやりたくなるものですね。
私も食べ終わった皿をキッチンに運びたくなりました。(^_^)>

計画によって家族との触れ合う近さは変わります。
今後も、それぞれの家族にあった触れ合う距離をさがしていきたい。

美味しく楽しい時間が過ごせました♪ ありがとうございました!

 
| Mitsuharu Kojima Architects | 前橋市のこと | 17:23 | - | - |
いちごも雑誌に
前橋市のハウジング


こじまみつはる です。

先日、群馬県前橋市の家 House H に行って来ました。
東京から編集者、ライター、カメラマンが来て取材と撮影が行われました。

今回の取材は建主さんが主役。
ライターさんにいろいろ聞かれていました。
横で聞いていて、そんな風に感じてくれているんだぁーっと嬉しくなりました。

ご家族だけでなく、家族である犬のいちごも撮影に参加。
良い写真が撮れているといいね♪

建主さん、お疲れ様でした。
また、取材の皆さん、遠くからお越し頂きありがとうございました。
 
| Mitsuharu Kojima Architects | 前橋市のこと | 18:15 | - | - |
前橋市の家
前橋市 注文住宅


こじまみつはる です。

先日、前橋市の家 House S に東京から専門誌の編集の方が来てくれました。

取材前にお昼でもということで、予定より少し早くお邪魔してご馳走になりました。

この家は、キッチンとダイニングテーブルを一体でつくりました。
この周りには、11人は座れるので、パーティーも楽しめます♪

ここでの食事はカクベツ。ご馳走様でした♪

 
| Mitsuharu Kojima Architects | 前橋市のこと | 17:10 | - | - |
ガレージのある家
前橋 注文住宅


こじまみつはる です。

群馬県前橋市の家 House H にはガレージがあります。
旦那さんの趣味である車とバイクとロードバイクを楽しむための空間です。

一見、ガレージハウスだとは分からないスタイリッシュな住宅を要望されました。

そんなガレージハウスを目指しました。

 
| Mitsuharu Kojima Architects | 前橋市のこと | 10:27 | - | - |
イームズシェルチェア
イームズシェルサイドチェアDSW


こじまみつはる です。

ハンマーミラーの大きな箱に入って、海外から「名作」が届きました。
チャールズ&レイ・イームズがデザインした椅子です。

この椅子は、脚部とシェル(座面)の組み合わせが選べます。
同じシェルでも、組み合わで雰囲気が変わります。

シェルのラインは見た目にも美しく、なぞりたくなる感じ。
シェルには柔軟性があって、座り心地は体を預ける感じ。


Lecon(ルコン)さん、ありがとうございます。
 
| Mitsuharu Kojima Architects | 前橋市のこと | 10:20 | - | - |
張り出したテラスのある家
前橋 家づくり


こじまみつはる です。
 
先日、群馬県前橋市の家 House H の一年点検に行って来ました。
 
1年って早いものですね。
室内は建主さんのセンスの良さが伺われる空間になっていました。
 
この住宅は緑の広がる隣地と3mくらいの段差があります。
その眼下に広がる緑へ 張り出すようにテラスを設けました。
晴れた日には群馬の雄大な山々が見え、とても気持ちの良いテラスです。

 
| Mitsuharu Kojima Architects | 前橋市のこと | 09:52 | - | - |
Yチェア
Yチェア デザイナー


こじまみつはる です。
 
前橋市のLeconさんより、ハンス・J・ウェグナーのYチェアが届きました。
 
さすが世界中で名作と呼ばれる椅子。
座るだけで人の気持ちを変えられる そんな発見をしました。
 
Leconさんのオーナーはいつも私たちの完成見学会に足を運んでくれます。
そこで椅子談議、建築談議をするのも一つの楽しみ。
 
そんなLeconさんでYチェアのメンテナンス講座もしています。
手を掛けてメンテナンスすると より愛着が湧きますね。
 
Lecon(ルコン)さん、お届けありがとうございます。


 
| Mitsuharu Kojima Architects | 前橋市のこと | 11:02 | - | - |